#Rollbahn#頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?#お気に入りの赤ノート

お気に入りのrolbahnのの夢ノート
お気に入りのrolbahnのの夢ノート

僕は1年くらい前から、日本発のデルフォニクスROLLBAHN社の方眼紙ノートにやりたい事を綴っています。先日たまたま妻が図書館で借りて来た本(しかも2冊って・・)。それには外資エリートさん達も方眼紙ノートを使っていると、しかも横書で・・・。これは僕が好きな深田恭子さん主演したドラマで東大卒の商社エリート役の瑛太さんの弟さんも画用紙横書を進めていましたし(笑)それはさておき、外資の会社やエリート大に憧れた事はなかったとは言えないけど、望んでなかったからならなかったんだと今は思えます。学歴や勉強ができる事は決定的な要素ではないという実例を、あの超人的な力を見て仕事をさせてもらったおかげで確信を持ちました。人より突き抜けられるのは、それが好きとか、熱意とか、執念みたいな、よくわからん人間くさいアナログな力でしかないのだと。いま僕は脳みそが筋肉みたいな事を言ってますが、僕の脳みそは極めてしなやかです。その僕だって限られた時間を効率よく活かしたいのでこういう本からも学んでますが、ベースとなる生き方の基本(ユング心理学で言えば、リビドーとデストルドーですか)みたいな考えを学べて本当によかった。そう思っています。そしてそれがまた、世界のどこかに居るまだ見ぬ誰かに伝わるといいなと思っています。