#パナソニック浴室ドア修理#築古投資からたくさん学ぶ

入居前チェックで見落としたUB扉の故障。上下の留め金が吹き飛んでて、あるはずの破片も見当たらず・・(案内業者の誰かかその内覧社が壊してとぼけてたんでしょうね)。パーツが無かった場合、最悪7万くらいかかるカバー工法しかないのか??とか考えてたんですが、DIY好きなFオーナーの機転により、扉はずしてパーツ(名前忘れました)&ランナー交換で2,000円くらいで見事に再生!、ピンチはチャンス!失敗は成功の母とは良く言ったものです。頭はいくら使ってもタダ。そして使えば使うほど頭は磨かれるようです。ライフワンは築30~50年クラスの築古の管理物件が多いので、どうしたらカネかけずに対応できるかって考えないとダメな場面が多くあり経験値が上がりつづけています。こういう事の積み重ねが投資家に確実に高いリターンをもたらすことでしょう(^^)。