#インテリア照明#ポールセン#ポールヘニングセン#sisu(シス)#hygge(ヒュッゲ)#lagom(ラゴム)#不動産投資

ポールヘニングセンの高級照明
ポールヘニングセンの高級照明
日本でも買えるヒュッゲな2冊
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ポールセンの超高級照明 アーティチョーク
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tivoli公園内のレストラン照明
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翡翠のような照明オブジェ
翡翠のような照明オブジェ
短冊の照明
短冊の照明
ガラスと照明
ガラスと照明
コペンハーゲンの高級店イルムスの照明
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ストックホルムで見たザリガニ照明
ストックホルムで見たザリガニ照明

灯りを楽しむという文化、夜が長い北欧ではかなり浸透していまして、四季を通して明るい日本では見たこともないデザインの照明がたくさんあります。北欧の大国スウェーデンのikeaにより廉価な民生品が入ってきて僕の照明に対する意識も随分変わってきましたが、蛍光灯の明るさ優先の日本とは違う形でどんどん進化しています。大事な時間の過ごし方、幸せを感じる暮らし方。デンマークのhygge(ヒュッゲ)、スウェーデンのlagom(ラゴム)、フィンランドのsisu(シス)という考え方。遅ればせながら「わたし定時で帰ります」に影響を受けワーカホリックの僕もいま働き方改革中。彼らの考え方からたくさん勉強しており、これを不動産を通じてお役に立てたらなと行動しはじめています。