#エストニア#タリン#コインパーキング#不動産投資

上から見るとこんな感じ。いたるところにソビエト時代の名残の煙突が見えます
上から見るとこんな感じ。いたるところにソビエト時代の名残の煙突が見えます
エレン、ミカサ、アルミンがこの上にいそうな城壁
エレン、ミカサ、アルミンがこの上にいそうな城壁

 

skypeを生んだ、IT電子国家エストニアの首都タリン。

 

僕はすっかり気に入ってしまい、今回2度目の滞在です。

 

昨年の初訪は、フィンランドのヘルシンキから日帰りでした。

(タリンクシリヤラインで片道2時間)

 

 

アニメ 進撃の巨人 に出てくるような、

 

 

壁に囲まれた街、中世の面影を色濃く残すオールドタウン。

 

 

建築好きな僕はオールドタウンだけで見どころが多く、

 

 

前回はぜんぜん時間が足りませんでした。

 

 

だから今回は、タリン港の近くに宿を取り、

 

 

新市街、旧市街ともゆっくり見てきました。

 

 

そのホテルのすぐのコインパーキング。

 

 

カメラで見張るタイプで、フラップ板もゲートも無し。

 

 

丸24時間停めて

 

 

たったの3ユーロってか!!

 

 

タリン空港~市街地までのトラム

 

 

たったの1ユーロか?事件(前ブログ参照)

 

 

に続く僕の心の声。

 

 

「やっぱタリン、コスパ最強!」

 

 

みんなここからフェリー(29ユーロ~)に乗って、

 

 

 スウェーデン

 

 フィンランド

 

 ラトビア

 

 オーランド諸島

 

 

へ行くんだそうです。

 

あるいは、その逆もあるそうです。

 

 

EU圏は、国が近いゆえ、昔からいろいろ紛争があったそうですが

 

今、平和な時代に生きられて、美しい街を見れて有り難い。

 

そう思います。