#どんぐりが好き#どんぐり照明#堅い樫の木も最初はひとつのどんぐりだった#不動産投資

頭のキャップは木材で出来てました
頭のキャップは木材で出来てました
スウェーデンで拾ったどんぐり、丸くなったハリネズミみたい
スウェーデンで拾ったどんぐり、丸くなったハリネズミみたい

 

小学校の頃、

道端にたまに落ちてたどんぐりを拾って

よく家に持ち帰ったな~と。

 

あたまのキャップがついたままのが落ちてると

なんか得した気分で・・・・

 

パカっとキャップを取るのも楽しかった。

パカっとね。

キャップの中は少し色が違うんですよ

この照明を見て思い出しました。

 

 

僕が大切にしている本には、こう書いてあります。

 

どんなに大きな堅い樫の木も、

最初は1つのどんぐりだった。と。

 

みんな最初は小さなどんぐりから始まってるかあ。

 

それは、

誰かの夢だったり。

大切な人の幸せだったり。

自由になることだったり。

人の役に立つことだったり。

ビジネスを大きくすることだったり・・

いろんな事に当てはまりそうですよね。

 

このヘルシンキの

小さな市立博物館の休憩所に

どんぐり照明をたくさん飾った人の心には

 

みんなの想いが、

たくさん結実しますように!

 

そんな意味があったのかもしれないな。

って感じていました。

 

さて、このどんぐり照明、

入居促進に設置したら、

あなたの物件が大きく実るかもしれませんよ!

 

こうやって、

色んなわくわくを

提供できたらいいな。

僕はそんなことを考えています。